既に業務活動を始めている会社も、これから進出する会社も、次のようなケースに思い当たったら、ぜひ相談してみてください。
【問題のケース1 進まぬ法人化】
日本の本社では長期にわたる実績を有する企業であるが、上海進出においては、何もすすまないまま数ヶ月が過ぎた。許可や資格、手続きの問題などの件でいろいろな方面に相談したがどれも決め手を欠き、結果的に法人化できないでいる。現地の許可を得る方法はないのだろうか。
【問題のケース2 本社の指示に参っている】
上海へ進出した企業の総経理がぼやく。本社の指示に従って運営しているが実績があがらない。本社の指示は間違っていると思うが、断ってやり方を変えようにも、自分自身中国独特のやり方がわからない。このような時に力になってくれるサービスはないだろうか。
【問題のケース3 営業接待】
関係を築きたい企業に営業をかけ、担当者も紹介してもらい幾度か接待を行った。しかしなんの結果も得られない。同じようなケースの繰り返しなのはどこに問題があるのだろうか。
【問題のケース4 リーダーに辞められて困る】
上海支社の管理を任せたリーダーが、上海に慣れたら辞めてしまった。様々な情報やノウハウがリーダーの独り占め状態だったので、またゼロからのスタートになってしまった。こんなリスクを解決する手段はないだろうか。
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